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タイトル 日 時
『抜け穴の会議室』 仲村トオル&佐々木蔵之介
『抜け穴の会議室』  仲村トオル&佐々木蔵之介 またまたブログをご無沙汰にしてしまった(^_^;) この後、いつものようにギター弾きにしか到底理解し得ないDeepなシリーズを再会しますんでお楽しみに(って誰も待ってねぇか…)。 ...続きを見る

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2007/11/22 22:59
『ボーイ・ミーツ・プサン』 私が書いた『男と女』?
『ボーイ・ミーツ・プサン』 私が書いた『男と女』? フランシス・レイは私にとって心の師匠です。Fanともいえますが、実はそれほど詳しいワケじゃないので(汗)、「Fan」の方に失礼なのでFanとは大っぴらには云えないでいます。 そんな私ですが、これまた大胆にもあの『男と女』へのオマージュ「的」作品を作りました。 Fanの方々にしかられる前に先に謝っておきます。すいませんm(_ _)m あくまで、オマージュ『的』ね(笑) ...続きを見る

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2007/09/19 09:00
映像が持つ固有のテンポ
映像が持つ固有のテンポ いやはや、2ケ月もブログを放置してしまった(汗)。 バカンスしたり、ちょっと倒れたり、アホな怪我をしたりで、今に至ります。 アホな怪我のおかげで、2週間ギターも弾けてません。ヤバいっすねぇ。 ...続きを見る

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2007/09/18 23:48
ストラディバリウス、5億円の音 #3補足
ストラディバリウス、5億円の音 #3補足 「ストラディバリウス、5億円の音 #1」、 「ストラディバリウス、5億円の音 #2」の補足です。 ...続きを見る

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2007/03/22 15:40
ストラディバリウス、5億円の音 #2
ストラディバリウス、5億円の音 #2 「ストラディバリウス、5億円の音 #1」の続きです。 ...続きを見る

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2007/03/21 17:09
ストラディバリウス、5億円の音 #1
ストラディバリウス、5億円の音 #1 本題に入る前に。 ...続きを見る

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2007/03/20 14:27
サウンドトラックの理想型#3「メロディvsアレンジ」
サウンドトラックの理想型#3「メロディvsアレンジ」 「サウンドトラックの理想型#1」 「サウンドトラックの理想型#2」の続きです。 ...続きを見る

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2007/03/19 23:56
サウンドトラックの理想型#2 「映像からの独立」
サウンドトラックの理想型#2 「映像からの独立」 「サウンドトラックの理想型#1 「好きになれない大巨匠」」の続きです。 ...続きを見る

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2007/03/18 12:17
サウンドトラックの理想型#1 「好きになれない大巨匠」
サウンドトラックの理想型#1 「好きになれない大巨匠」 ヘンリー・マンシーニ、フランシス・レイ、エンニオ・モリコーネあたりをこよなく愛する私としては、世界一と称されるある作家をFavorite作家に挙げたことが無い。ミッシェル・ルグラン、ジェリー・ゴールドスミス、ジョン・バリー…etcあげればまだまだ憧れのヒトはいるが、「彼」はどうしても自分の中で登ってこないのだ。 ...続きを見る

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2007/03/17 17:01
70年代マルチ録音初体験、 LLカセット
70年代マルチ録音初体験、 LLカセット 昔、LL式カセットレコーダーなるものがこの世にあった。 40歳以下の人はすでに知らない可能性がある。英語会話のお勉強用に普及させようとしたレコーダーだ。この世にラジカセなんていう概念ができるよりもはるか前であった。 ...続きを見る

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2007/02/22 23:38
『文化』を作るか『時代』を作るか
『文化』を作るか『時代』を作るか 仕事上の知り合いにブレない知人がいる。知人よいうより恩人だ。作家、脚本家、プロデューサー、監督、作曲家、職種はいろいろ違うが、仕事をともにする人たちだ。歴史的事実として、彼らは10年や20年以上まったくブレていない。何年ぶりに会おうが、会話をしようが、いつも基本が同じである。 えてして、ある程度大成している人はこういうヒトである確率が高いと感じる。そりゃ、技術もあがれば、人間的に進歩もする。が、案外トレンドとやらに流されていないような気がする。やはり自分の内なる何かを、身を削りながら表現し... ...続きを見る

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2007/02/21 23:02
「アーティスト」って何?
「アーティスト」って何? 一ヶ月を目標に始めたブログ。「日記」というのは禁じ手にして、とりあえず一ヶ月間は皆勤賞を目標にしてみた。が、突発事項は起きるものだ。数日東京を離れたため、穴をあけてしまった…。まあ、仕方ない。気を取り直して再開してみる。 ...続きを見る

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2007/02/20 23:54
フランシス・レイ@『男と女』
フランシス・レイ@『男と女』 昨夜、BSでやってましたねぇ。 テープとかあるんで別段オンエアで視なくてイイんですが、視ちゃいましたね。10年ぶりくらいかな? 最近ブログを始めて、人生で一番「フランシス・レイ」という単語に触れてるんでGoodなタイミングでした。すご〜く引用するワリにそんなに回数視てないんですよね。人生で4回目くらいか? 「そんなんで語るなぁ!」 と今、ペットボトルが飛んできたかな…? ...続きを見る

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2007/02/14 23:54
作詞・作曲・編曲・実演という表現手段
作詞・作曲・編曲・実演という表現手段 自分の内から湧き起こる何かを「表現」する手段として、何を選ぶのか、何だったら最大限オノレを表現できるのか。 ある人は絵であり、写真であろう。同様に小説、俳句、書道、工芸、スポーツ、演劇…etc、いろいろあるだろう。所謂趣味として、深い意味は無くこれらのことをやってる方は当然いるだろうし、それをとやかく言うものではない。が、このページであえて「表現の手段」と呼ぶのは、それをもってして公に自分をさらすものであり、それをもってして、他人から「ある種の評価」を受けるというリスクを背負うモノ、とさせてい... ...続きを見る

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2007/02/10 22:25
音楽という表現方法
音楽という表現方法 「表現とは何ぞや?」 いささかオッサンになったせいかそんなコトを自問自答したりもする。 コト音楽について言えば、大雑把ではあるが作詞・作曲・編曲・実演という表現方法がある。異業種からみればわかり難いと思うが、プロデュースも同列だと思う。 ...続きを見る

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2007/02/09 23:30
先人たちの影響 exフランシス・レイ
先人たちの影響 exフランシス・レイ これからオルガンのTrackをRecordingするぞ!という際に、私は「フランシスレイでいうところの※※の感じ」とか「ジョン・ロードの※※の感じ(Deep Purpleのオルガン)」みたいな台詞をよく使います。それは単純に音色的なコトじゃなくてFeelingも含めての言葉であり、出発点なのです。簡単に曲の説明をした後に「出発点」だけの会話をかわきりに、我が尊敬するオルガニスト北村氏(前出2/2) は私が今創ろうととする作品を音楽的にイメージし、音色やplayスタイルのアプローチをしてきます。 ... ...続きを見る

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2007/02/08 23:51
ハモンドオルガンとフランシス・レイ
ハモンドオルガンとフランシス・レイ フランシスレイ先生のちょっと変わったところは、映画音楽家でありながら演奏家であるところ。いや、楽器が弾けるという単純なコトじゃなくてネ。作品自体が多くないからかもしれないけど、自分のオーケストラでマンシーニとかの曲を演奏してCDとかリリースしちゃいます(^ ^ゞ その辺のワリキリというか潔さも好きです。 イイものはイイっ (^o^)/ ってことだろうと勝手に想像してますが…。 ...続きを見る

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2007/02/02 20:05
今も変わらぬ真実 #2
今も変わらぬ真実 #2 1/26ブログ分にお便りをくれた方、ありがとうございました。 前回は「作曲者」として思うことを書いたのですが、実は誰にでも同じような経験があると思います。 ...続きを見る

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2007/01/29 17:15
今も変わらぬ真実
今も変わらぬ真実 普段、自分の過去作品は全くといって聴かないが、 3年とか4年とかの日を経て聴くと、 まるで他人の作品のように聴ける。 平気でゲンナリしたり、マジで尊敬したり。←自分で言うか…(^ ^ゞ ...続きを見る

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2007/01/26 23:58

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