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参考音源アップ第2弾『クリーン』として2008年3月に ストラト+Laney TT-20(Amp直結) というシステムで記事および音源をUpさせていただきました。 そして参考音源アップ第6、7、8弾として2008年10月に所有しているMartin系統のアコギの音源をRecしてUpさせていただきました。 この時は「自分が納得いく音」になるまで結構こだわって録音したんですよね。その後、何気なく久々に第1〜5段の聴いてみたんですよ。 そしたら、ビックリするやら猛省するやら…。 特にこの第2弾Laneyによる純クリーンは問題ありでした。 いかんせん現在の自分のウデ&機材で出せる音には限りがある。 ですが、そうは云っても と悩みながら弾いてる感じがビンビンに出てる ヽ(´o`ノ 当の「自分」が納得していないままの音。 こりゃまずいでしょ。つか、失礼でしょう。と、反省しまして 同じsetで音を作り直して録り直すことも考えましたが、たぶん似たような結果が待ってます。あの時もさんざんトライしたけど、Laney TT-20直結では「イイじゃ〜ん!」というポイントにはたどり着けず、「まあ、これが限界かな」という状態で録った。 その時の記事にも書いたのですが、 *真性の「ド」クリーン音は普段ほとんど使わない *使うとしてもComp、コーラスやディレイ等のエフェクトをかけた状態 *普段はクランチ設定でクリーンを出す 等の理由で、そもそも現在所有のAmpで直結「ド」クリーンなんか使ってない。 第1弾をAmp直でやっちゃった流れで、妙にAmp直にこだわったんですよね。 ソコが愚かというか、大失敗┐(´_`)┌ もちろん、その時の条件で自己のBestまで詰めたつもりではあります! が結局の所、「音」のサンプルなのに「音」に納得していないという状態だった。 みっともない事して、申し訳ありません。m(_ _)m 一応、このページって当ブログに於いてはまあまあの訪問者数もあったし、リピーターもいらっしゃるかもしれませんので、こういうカタチでLinkは残させていただき内容だけ削除させていただきます。同時に、第3弾のDr.Zカルマンギアによるクリーンは、同じフレーズにて再RecしUpし直させていただきます。 Amp直ではありませんが(^ ^ゞ モロモロご了承くださいますようよろしくお願いいたしますm(_ _)m |
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